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日記

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フォロクローレ

え~ 本日



南米アンデス地方周辺の民族音楽


フォロクローレ LIVE



◆兵庫公演
 
6月16日(日)
開場:14:00 開演:14:30
会場:ピッコロシアター中ホール
(JR塚口駅から西へ徒歩4分)


ありますョ~ 



で・・・その メンバーのアントニオ カマケさん


アントニオ カマケ
カマケさんの 背後の柱が凄い

6月8日にて仙遊寺さんの ホールでLIVE前のリハーサル姿。



チャランゴを リハーサルだというのに ハイテンションにかき鳴らしていました。

 

アントニオ カマケ


民族楽器は 素材が木材が多いのと思いますが・・・特に 竹というのは筒状になっているので加工しやすいですよね。

竹というので・・・ホールに張り巡らされている 竹を 撮影しながら


今日のLIVEにピッタリだなぁ~って 思いました。


竹に跳ね返る、音もなかなかでした。


セレン的には スピーカーは 必要ないと思ったんですけど・・・





日本にも 尺八が身近にあります。


ケーナは 長さが短いので ちょっと・・高音ですよね。


アントニオ カマケ



清滝&東洋のマチュピチュ?「東平(とうなる)歴史資料館」(紅葉狩り№2)のように マチュピチュ好きなセレンは



今治市の市街地を見渡せ、夜景を楽しみながら・・・風を感じ



コンドルになった気分で 生のフォロクローレ 楽器音色を 聞けれるって 最高なシュチュエーション 



BESTな状況を作りだすって 人脈、人材、がベースにあって



その 環境、Timing、素材。ってことですかねぇ~




ミルキーウェイさんや そのご友人(アミーゴ)が 中心に 企画をしてくださったのと  今治では ここ 仙遊寺さん皆様に感謝



本番は 暑いというのに この お姿で・・・(私的には この日のミルキーウエェイさんの ジェラートは 音楽ソースがかかっていて 美味しかった)

アンデスの 空気を 運んできてくれたって 感じですね。


竹の長さが長いほど・・・ 肺活量大変ですっ

アントニオ カマケ

こういうのを観ていると。パイプオルガンの構造の原型を思い出しました。



アントニオ カマケ


途中 楽器の説明があったり、「チャクチャ」ヤギの爪を束ねて作った楽器(ヤギの爪は伸びてくると自然に抜け落ちるらしいです)を 拝見しながらぁ~の~ 


さらに ダンスをしながらぁ~の~ 



ハイテンションな LIVEとなりました。 

アントニオ カマケ



全ての 楽器を演奏しながら 歌うのって Timing大変なんですよねぇ~ 



彼の声って 自然で 心地よいので 聞いてみてね。

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