huruhuru

日記

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林芙美子文学碑 &有村溶岩展望所

春休みぃ~ですかねぇ~ 

春は 毎年書類やデスクの整理に追われます

そうしていると 後 今年も 冬を無事越せたというのと 4分の1終わったなぁ~という 反省をするんですよね~ 

さて・・・

昨年の事ですが・・・

桜島窯元 桜岳陶芸の つづきぃ~

林芙美子文学碑へ

尾道市のClassico [ クラシコ ]- Shop & Roasting -の記事の時にも あるように

林芙美子繋がり・・・で・・・


鹿児島市古里町は林芙美子の本籍地ということらしいです。

桜島の大爆発のあった大正3年から約1年間。
林芙美子は広島県尾道市での約6年間によき師、よき友人に恵まれ、作家としての素養を育んだらしいですが



「花のうのちは短くて、苦しきことのみ多かりき」

桜島


というように 47歳で亡くなられたとか・・・

桜島


しばらくすると 灰がハラハラと 降ってきたので 


桜島


有村溶岩展望所


桜島

活動火山というのは 被害をもたらすけれども・・・ なんとも


エネルギーを感じて ついつい 写真を撮りたくなります 


桜島

人間というのは こういうどうしょうもないエネルギーを感じると 神を感じるのでしょうか 

桜島



溶岩に丸く光っているのは 賽銭 



だけれど こんな 環境でも シッカリ 生きている松の木の生命力って 凄い 



松の木の様に 強くなりたいっ って 思った瞬間だったっ 

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