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日記

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今治市伊東豊雄建築ミュージアム

耕三寺未来心の丘から


大三島(今治市)の今治市伊東豊雄建築ミュージアムへ 


銀閣寺のコピー
耕三寺





ロータスを 眺めて・・・


耕三寺



金剛館前を通り・・・



耕三寺

洋館とミスマッチな漆喰を横目に


耕三寺


駐車場を出発したのが3時40分頃



隣の島なのに インターチェンジに乗るまで 15分 大三島のインターチェンジ降りて20分 トータル 40分は かかるかなぁ~ 



閉館5時だからと ゆっくりしていたら 受付が ところミュージアムも 伊東豊雄建築ミュージアムも4時半までだった 

で・・・ところミュージアムは 以前来ていたので 諦めて →以前の記事ところミュージアム


伊東豊雄建築ミュージアム にて とっぷり浸かることに 


今治市伊東豊雄建築ミュージアム


船出というイメージらしいのですが


まさに 今 日本は 新たな 船出を絆というパワーで漕ぎ出す時なのでは?


この ミュージアム 入口がハニカムで 蜜蜂の巣の入口を思い出しました。


自然に作られた 丈夫な形状なはず


真っ黒だけれど 時刻によって 太陽光に照らされると 白、黒、グレーと 影が 面白い。


街灯がない田舎だからこそ 夜はどこに建物があるかわからなく 星と 海と 月との世界だろうと


それでも その 星星に照らされると 星が映るのだろうか・・・





船出といえば ノアの箱舟を思い出します 


人が暮らしていくのに 何が必要かということになりますが


人それぞれニーズが違うわけです。


でも それって 生まれてから養われたニーズなんだわ。


生まれ育った 環境 特に住居って(母の胎内の宇宙から 住居という宇宙→社会という宇宙) その人の 感覚、才能をも開花させますよね 



そして 死に向うにつれて 心地よい宇宙 住居


 セレンの年齢からして そろそろ 折り返し地点  船出というより 入船 かしら 




そうそう ミュージアム内は 


海、空、自然、宇宙 を ピラミッドの中で 宙に浮いている感じ


狭いけれど 広い。








今治市伊東豊雄建築ミュージアム







と・・・そこへ



本物の 巨大 タンカーが 通過する




今治市伊東豊雄建築ミュージアム



ところミュージアムに来た時も思ったけれど



ここは サンセットが めっちゃ 奇麗なところなんだわぁ~ 



それでも 17時閉館というから 閉館後ここへ来るというのが一番いいかも 



今治市伊東豊雄建築ミュージアム




つづくぅ~~ 

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コメント


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| | 2011-08-26(Fri)15:37 [編集]

☆サンセット☆

丹下さんの公会堂や市民会館、どうなるのかねぇ~ セレンも気になりますぅ~が・・・
公会堂の前のロータリーがなくなって なにやら 灯篭とか設置するみたいだけれど 
歩道橋もあったような?

セレン | URL | 2011-08-27(Sat)13:26 [編集]

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