huruhuru

日記

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ちょっと・・・おやすみしてました。

さまざまな 出来事が重なって・・・体調を崩してしまいまして。
いたずらな コメントを消すのが精いっぱいで
ブログ更新ができないままでしたが
それでも こうやって いらしてくださる方々がいるのかとおもうと 
とっても 元気が出てきちゃいます。
明日から ボチボチ・・・ 
更新できるかなぁ~~って いう 状況です。
よかったら またいらしてね。

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ようやっと 今治大丸 閉店セールにて・・・。以来 工房「」さんのところへ これたなぁ~ 
なによりお姉さんのようなので お話するのが 大好き 

この日は お雛様が お迎えしてくれたのね。

この うさぎ  さんの お雛様は 製作者(今治在住) 幸布来(こうふく) さんの作品で ほんのりと 笑っている 姿は 気品も感じられます。

でもでも その横の 陶器のお雛様・・・

だれだったかなぁ~~~

どこかで 見た作品なの。

有名だったと思うのだけれど 思い出せません。

敢えて尋ねませんでした。

その分 印象に残るものですね。



おひなさま


いつもながらに 整理された 古布に・・・パッチワークのバックと 山ブドウの手作り籠


パッチワークのバック&山ブドウのかご


そして、大島紬のコート
ワンピースは 売れてしまったそうですが、また 縫っていただいているそうなので こちらを見てみたいな 


大島紬のコート

どんどん 古布が 「結」さんを 慕って来るようです。

そうですよね。

昔は 手で染め 紡いだ糸を さらに 手織で 布にし そして 手縫いで 着物にする。

こんな 魂のこもった着物を 捨てられませんよね。

だからこそ 日本人が着物を着ていたころには 廃棄されることなく 着物は代々受け継がれリサイクルされて 最後の最後まで 刺し子などされてまでも 着ていたものです。


「そういうのを 考えると 捨てられませんよ」と 結さん・・・。


古布

四季を感じる この 絵柄。

日本人で 良かったって 思える瞬間 でした。

しまなみ海道10週記念のshima2 主催の クラフト市場にも 来られるというので 楽しみです。

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結 

昭和生まれなもので・・・ついつい 引きよされるんですよ。
ここは 昔きものと 古布 工房 「結」yuiさん 愛媛県今治市大正町2丁目2-6 Tビル2F
0898-32-3066
定休日(月曜日・不定休)
営業時間 10:00~17:00

この日は 第5回のバリブロ会へ行く前に 立ち寄ったのね~。



「こういう鉄の錆びたのをが 好きでね~」と 結さん。

そうそう・・・・

昔はおまけで こんな 栓抜きありましたよね。

サッポロビールの栓抜きとか

三ツ矢サイダーさんのとか

全種類違うのも 面白いわ



昭和の栓抜き


そして この絵

誰のか分からないのね

というか サインが読めません

つい 写真横になったまま 載せてしまったけれど

仏心寺の椿


佛心寺の椿というのですが 10分の1ということは 10枚同じのがあるのでしょうね?

どれだけの価値があるか分からないのだそう。

これが結さんと セレンの好みが一緒で。

とっても この絵が好きなのです。

だれか ご存じの方 教えてくださいね。



仏心寺の椿


そして この赤の昭和のボタン 椿に似せ並べてみましたよ

もう 30年以上前のかな?

素敵な バラ かな~。


昭和のボタン

そして、色彩がシックな 紫、グリーン イエロー など・・・ 
この頃 こういうボタンでバックを作ってる方も いらっしゃるみたいだし。


そして このビーズ 普通のビーズではありません。

そう きっと 今は販売してない ガラスでできた ビーズです。

昔はビーズは ガラスで 出来ていたそうです。

箱やナイロンに入れられているのですが、が なんというか~~古い箱で 昭和30年代ものじゃないのかな?

ガラスなので 手のひらに乗せると ひんやりと冷たいのです。

そして 携帯のシャッターを押すと すごく 綺麗な反射をするのですよ。

これは 上等なアクセサリーや 刺繍にもってこいだけれど

セレンはできないので 砂時計にしてもよいかもなんて 思ったよ


ガラスのビーズ

今治大丸 閉店セールにて・・・。にもあるように 
「結」さんの ところには バックも 置いてたりするの。

それも レトロなので 誰かが大事に使っていたものなので

セレンも 大事に使ってみようと思えるものです。



紫の総ビーズのバックと 赤のビロードのバック

そして、今回はこれ お友達ということで、いただいちゃいました。

前回の紫のバックに入れたら最高でしょう 

今は、行ったことがないけど行きたいお店(あべバラ園)の名刺と 行って欲しいお店の名刺が 入ってるのね

で・・・「結」さんのを この日 名刺を追加していれたの。

そしてそれは、 バリブロ会で 着物姿で来られていた方へ 

all flower 模様な ビーズなガマ口財布 

そして 不揃いの いまどき売ってない 昭和初期の おはじき

奥の方に 模様が入っていない おはじきがありました。

そういえば これで あそんだなぁ~~~ 

「これをShima2 クラフト市場 で売ったら売れるかしら・・・」

と・・・結さんが とても 澄んだ目でおっしゃるのね。

セレンなら 買っちゃうけどぉ~

どうなんかな~~~ ちょっと 心配。

どう 思います?



昭和初期のおはじき

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LE PLAIN

このお店を見つけてから もう~10年は 経っているかもしれないな~ いや20年

フラット 港から 歩いて 10分ほどで 行けちゃう 今治市大正町231高知銀行 手前

そういえば いつからか カタログ生活に入っていたけれど

カタログでは 味わえない このセンスの良さ プラス 気軽に買い物できる雰囲気が 好き

忘れていたのを 思い出させてくれたのは第5回 バリブロ会 @ レストラン・シャンドーレが 近くであったのと、 さんのところへ徒歩で 行くというので・・・たまたま広小路でなく こちら側を通ったからです。

急いでいたのだけれど

懐かしい あまりに 寄ってみると

最近エコしてる セレン・・・

こちらを 購入 シュガー入れに、キャンドル消し

それでも合計金額 2千円もしてません。


LE PLAIN


    タイムスリップした 感じです  

なんだか、この画面だけを見ていると ヨーロッパに 居るようです。




LE PLAIN



この爆弾のような形の 皮のような シックな色に 蓮の花の刺しこをしたようなの・・・
キャンドル 
この色合いにあわせた お皿や・・・手前の呼び鈴

これ、置きたい場所あるのだけれど どうしょうっかな~。


LE PLAIN


そして この 基本なシンメトリーな 感覚。

そういえば 人体も シンメトリーなのだからして

自然に 人間は この配置に魅かれるのかも・・・自然なのかも






LE PLAIN
                                           
おっ なんて言うのかね~
ガラス(重いよ)の 蓋つきお皿よ
これ 買って帰りたい 


この日は 歩きなので お持ち帰りができない

というより ここまで 第5回 バリブロ会 @ レストラン・シャンドーレへ 父の育てた柑橘「こおず」を 持って歩いてきているというだから

LE 


うん~ この 雰囲気もすてき

このテーブルに デザートや フルーツ・・・

バラの花をコーディネートしたら 




LE PLAIN

そして 一番のお気に入りがこの高さの違う クラシックなグラス

どうぞ。。。。来週まで ありますように


LE PLAIN

オーナーさんが 直接フランスへ行き 買いつけてくるご様子

気軽にお話も出来て 

とても楽しいひと時でした 

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第5回 バリブロ会 @ レストラン・シャンドーレ

レストラン・シャンドーレは今年で2度目

以前来た時から また 行きたいと思っていた レストランだったので 楽しみにしてたの。

それが バリブロ会場になるなんて・・・最高に 幸せでした。


確かに・・・ 最初にメニュー表いただいてましたね~
ですが メンバー表ばかり 見つめてたのです 

なので、帰宅して気がついたのよ これ・・・

 幸せSMILE  メニュー

シャンドーレ メニュー

うむ ふむ 

なる なる  おっ 

「佐賀牛ロースたたき風」?
「牛ほほ肉の赤ワイン煮」?
「黒ゴマたっぷりカルボナーラ」 ?

いや いや いや・・・・ そんなの あったっけ 

まあ~ 最初から 豚の角煮ちゃんも・・・


シャンドーレ

綺麗な ゴッホのひまわりのようで 素敵 

セレンの大好きな ブルーチーズ ちゃんも・・・ 逃してましたが 

シャンドーレ

 若鳥の マキシム風 は 食べれましたので もう 最高でした 
シャンドーレ



海の幸の グラタンも~~ さらりとした ソースで 嬉しい

シャンドーレ


プリンは女性陣だけが一斉にとり、タバスコ入りの方にはお食事券が当たるというゲーム
残念ながら・・・
とっても 美味しいプリンだったの
セレンの横にいた スライムさんが 大当たり 
そういえば
前回も セレンの周囲にいた人たち 確か ラーメン券 当たってたよね 
なあんだかね~ 


シャンドーレ

そして カスピカヨーグルト 久しぶりに食べました
なんというか~~~ あの とろぉ~~~り っと 尾を引く とろみを 思い出しながら 

シャンドーレ

 フレンチだけれど 世界一周した お食事を楽しめて 

さらに こんなに たくさんの 方々に お会いできて光栄でした 


名刺

この 名刺の数々のなかで 数々の 偶然が重なっていて serendipity な 出会いが・・・


ecoーshop Map 作製された  (MY箸 MYふろしき MYバック エコ企業 応援隊 の運動をされている )「愛が和するyui Green」 の 合田さん に出会ったことです。



世界中の人たちの愛を 和合させていって かつ結んでいくことを 目標にした名前だそうで 
「たくさんの方々の愛を結っていく事できたように思います」と  

今治発で世界中に広まればよいという 彼女の元気な笑顔を見ていると MY箸MYバックを持ち歩いているセレンも頑張らなくっちゃっと 応援 

ということで

セレンもお役に立てたらと島へ10冊 連れて帰ってきました。
実はこの MAP 以前友達から見せてもらってたのだけれど
一冊しかなく
欲しくても どこへ行ってもなくて
今回巡り合えたので serendipity 1
もちろん 今回バリブロ会でも MY箸でしたとも 

そして


もりとも バリバリさんとヘルマンハープ演奏会いらい お会いしたくて・・・もりともさんとさいさいきて屋さんと一緒に 父の 「こおず」?「こおづ」? 我が家の 珍柑橘を 手渡すことができて、父を喜ばせられたのも バリブロ会が あるからからかも・・・・

そして 今回は ゴジラ~ ガメラ~ モスラ~ ラ~族な セレン
もっとも 魅かれてしまったのが  写真にもあるように 本物の2003年のゴジラスーツを着て 商店街を練歩き、いつかこの 今治を舞台にした ゴジラ撮影を夢見るなんて
感動モノでした 

商店街を活気を取り戻したいという 熱意もさながら・・・

なによりも この 造形士の 青野さんの 夢 や
「子供達に造形を教える教室をひらくんよ」とか  聴いていると 

つい、シャンドーレの 牛のほほ肉を取るタイミングを忘れるってものでしょう 

皆 それぞれ ハンディーや 困難を 乗り越えようと 頑張っている 人ばかりで 

すごいなぁ~~っ


そうそう バリブロ会へ来る前に  さんの ところへ寄って shima2 Net 出店のことで お話していた時、ほろりと セレンの名刺入れから出たのがあべばら園 「まあ 綺麗な名刺ね~」 と 結さんが おっしゃってた そう これは n. なちことお店さんの カウンターで 一番お気に入りだった名刺・・・いつか 行ってみたいと思っている バラ園

「今日は バリブロ会なの」
「あら 私の知っている人も いるかもね」

そう・・・

帰って気がついたのね

あべばら園さん いらしてたのよね・・・

うぅ~~~ん 残念 



あれから~~2次会どうなったのかな~
ブリキのガチョウさん にも 会えてお話もできたし

元気注射してもらったので
今頃効いてきたセレンは
明日から がんばります 


ありがとう 

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以前 Cafe ルフージュさんの 記事の訂正と お詫び

cafe rufuge カフェ ルフージュ は 山田家’s gallery  №1の記事で ルフージュさんの臨時休業 は佐賀のおばあさまが お亡くなりになっての 臨時休業でしたのにフランスツアーに参加されたのかと 勘違いして 掲載してしまいました。
Cafeルフージュさんのお気持ちを思うと
なんと お詫びをしたら 
誠に申し訳ございませんでした。

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大島の醤油屋さん 、マルジョウ醤油

瀬戸内・しまなみ・・・ 大島の吉海町商店街にある マルジョウ醤油 (村上醸造株式会社) 

℡ 089784-2405

以前の記事野間仁根さんに 想いを よせて・・・にも最初に写っているように 博物館並みな 建物だと思っているのですけど

日曜日ぃ~ ふと 覗いてみると 買い物してる方が・・

たしか、ご主人さまが 体調を崩されて 製造を停止してたとおもったけれど

お元気になられたようで。



ちょうど 醤油が切れかけていたのを思い出して

入ってみました。

「お久しぶりです」

「えっと どなたでしたか?」

そう なんというか 幼いころから この 醤油で 味付けされた煮物を食べていたセレン

つい・・・・

醤油に 言ってしまったのです (しょうゆことで・・・)

余談ですが、しょうゆ顔って こういう方かもと ご主人の お顔を眺めながら

「とっても 素敵なので 写真を撮らせてください」 



セレンだったら ここを 博物館 & Cafeにしちゃうな~。

この醤油を生かした 甘辛なお団子 や 醤油アイス クレープとか 溝田楽とか 味噌カツもよいかな? 
個性あるランチプレートとか お総菜などで バラ公園帰りの方の 寄り道になればいいな~。 

などと 想いながら

その 一角で販売されている お醤油と お味噌 

買って帰りました。


村上醤油



この中には ラベルがいっぱい。
まだ 使っているの。

村上醤油


二階もあるのだけれど・・・これがまた全木造で ハリが 素晴らしいのね~

村上醤油

そして・・・いつも 商店街の入り口を 飾ってくれている お花たち

もっと お花が並んだら 花のアーケード 商店街っていいのに。


村上醤油

さ~~ 今日から 昔の味になるかな 

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幸せをよぶくまさん (ぴんく) に 出会ってしまいました。

 しまなみ海道の伯方島へ 行くと 幸せを見つけに行く SHOP 伯方町・MATIERE′S(マチエール) 雑貨屋さんへこの後Patisserie T’s Cafe 玉屋 の パエリア~ & マカロンへ 行きました。


いつも ムーミン谷の「ミー」そっくり くりな マチエールさんが 笑顔でお迎えしてくれます。

これが・・・旦那さまが また 「ムーミン」そっくりかもです。



今年は 福袋な時期に 旦那様がお店当番に出会ってて

それ以来です。

ずっと 紅茶を入れる専門の器 紅茶缶を 探してましたので この日は 通称 ミーさんに チョイスしてもらっている間に

くるくる  

あっぁ~ 「しあわせをよぶ くま  それも PINK  おお~ 衝撃的に かわゆい 

連れて帰りたいけれど・・・今更 そういう年齢でもないし 


だれかぁ~~真紅の薔薇と一緒にプレゼントしてぇ~

幸せを呼ぶくまさん

いつものように どうしても 輸入物のお菓子へ 

伯方島 マチエールさん 


そして、「これは 私お気に入りの chocolate の お菓子なの 皆さんと一緒に食べれるのが幸せだから たべて たべて たべて~~~もう~ この 時間が楽しいわ 同じ気持ちになれるのですもの」

と 惜しげもなく・・・


これが、すっごく いけるんです

もしかしたら・・・洋菓子屋さん 危ないかもっていう くらい 美味しい 

「これ 店頭に置かないの?」

「どうしょうっかなぁ~ もったいないから 私だけ 楽しんでるの」

ええええ~ 

商売ならないじゃないの?

 ほんとうに セレンもお勧めです  どこかで見つけて お取り寄せしたいです。

伯方マチエールさんの お気に入り


そして 伯方町・MATIERE′S(マチエール) 雑貨屋さんで やっと 巡り合えた 茶葉入れ専用と

この セコイヤ 生キャラメル 期間限定 (50円)

これも ミーさんの お勧め

「これ 美味しいわよぉ~~~ ほんと~ お勧め なのだから」

ホワイトデーにピッタリよね~。
でも セレンは予定ありませんので・・・自分用に


期間限定 セコイヤ 生キャラメル 

結局買って帰りました。

マチエールさんで お買いもの

これがまた・・・

1個ので セコイ っや~  10個くらい買わなければねぇ~  


あぁ~ 今日も ミーさんに会えて 楽しかったな~。

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IT'S A SMALL WORLD

IT'S A SMALL WORLD  の tenbin62jp さんweb SHOPを 覗いてみたら・・・もう ネコちゃん好きには 

可愛すぎて しぬぅ~~~ ってほど 心の中で踊ってしまいます

亡くなってしまった セレンの「ミーコ」ちゃんの を 作ってもらっていれば・・・。

でも 心の中にいる ミーコちゃんを いつか オーダーで 作っていただきたいな~。

と・・・おもいつつ。

しまなみ海道にある 瀬戸内海にぽっかり浮かぶ伯方島に

tenbin62jp さんの (水口タンス店内)工房へ お邪魔させていただきました。

奥の方には 時折、絵の個展をされるというお父様の日本画の作品や

三姉妹でいらっしゃるtenbin62jp さんの お姉さんの ジュエリーの 作品なども 展示されてました。

もっと 時間に余裕があれば お話も ゆっくりしたかったのですが・・・

こんな 可愛い 作品を見ていると ワールドの中へ とっぷり 浸ってしまいました。


クマちゃんの お雛さまも まるで…赤ちゃん用の お菓子のボーローのようで ふんわり かわゆい。

感動 

8

子供さんにも喜んでほしいという気持ちがあらわれている値段が嬉しい。

9

春を手触りでも 楽しめるのね あったぁ~~~さ が 伝わってくるの

そういえば  ぬいぐるみやバスタオルを離さない 赤ちゃんとかいるのよね~ 思い出すな~そういうの。



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っらっららら~ らん らん らん ♪ 子どもの世界~♪

「IT'S A SMALL WORLD」 そうだ ディズニーランド 25周年 終わってしまう。

行きたいな~。


2

ティッシュケースも ただの ティッシュケースでなく 小物が入る場所を作ってくれてるのね。
子供たちが喜びそうなものばかり・・・

もちろん 私だって


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そして 磁石がお腹についている 亀ちゃん。

水色のドットの亀ちゃんに 魅かれてるのだけど・・・



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今日は 友達のお祝に ピヨちゃん 二人を連れて帰ることにしました 

近々 クッキーを焼いて ピヨちゃんを 添えて プレゼントする予定です


とっても ふんわりぃ~した tenbin62jp さん にぎやかな セレンで すみません。

お邪魔しました 

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Patisserie T’s Cafe 玉屋 の パエリア~ & マカロン

Patisserie T’s Cafe 玉屋 さんは しまなみ海道の伯方島にある Cafeだけれど 看板らしきものがありませんので今治市伯方島「Patisserie T’s Café 玉屋」のランチへにもあるように 場所が分からなくて通り過ぎてしまう場合があります。

Cafe といっても 洋菓子専門店だった 素材にこだわるパテシェさんが おられるのと ドリンク類も本格的、特にcoffeeが スペシャルコーヒーなので グッと  
そして ランチも おされ~ で 素材にこだわって 厳選した輸入物を使用し あるていど コストを抑える ということを 考えているので・・・ 食べていて 新感覚で 面白いんです。




パエリア

それがこれ 「パエリア」

本格的には コスト面で無理なので

お米も 輸入物にしたかったけれど 我慢して それに近いお米を 使用したそうです。

ムール貝も 味がしっかりしているのを 輸入しているので 一粒でもうれしい。

「パエリアといっても もどきなんだけどね・・・ これが 精一杯よ」

という パティシエさん。

その気持ちだけでも 嬉しいね~ 単品(サラダ付き)だと800円 

少ないように思えますが、女性では 最後がきついくらい お腹がいっぱいになります。




マカロン 

セットだと  1000円なはずです。

が・・・ デザートは この マカロンが 並んでいるのを見たら も

もう~食べたくてままりません

バレンタインデー期間中しか 食べれませんものね

生チョコ

生チョコも 迷ったのですが ・・・


スペインのアーモンドプードルを たっぷり使って薫り高い このマカロンは 格別

そして 輸入物(どこだったかな?ヨーロッパだったとおもうのだけれど)の生のフランボワーズと 純粋な生クリーム(この頃 植物性や パームなどが 入っているのが多いですよね)を 挟み、洋酒がほんのりと しっとりと 香り立つ 大人の マカロン。

きめ細やかな 外はパリッと 中はしっとり 

なので 食べる時には ぽろぽろ こぼれたりしません。

天使の羽の ピエちゃんが 可愛いね。

それでもって セレンの 大好きな ピンクです・・・


もう~この フレッシュな フランボワーズ冷凍でないということだけで 嬉しい

マカロン



そして 4月26日のshima2 net の クラフト市場へマカロンを出すというので・・・感激です。

保存の関係で、季節的に 生クリームは無理かもというので クリームは考案中。

でも スペインのアーモンドプードルなら 最高でしょう 

そして まだまだ 内緒の 秘密なクッキーを出すとか・・出さないとか・・・。

楽しみです 

そして・・・。「えひめ」
しまなみ海道 10周年記念 に 「Patisserie T’s Cafe 玉屋」さんも 「cafe rufuge カフェ ルフージュ 」さんも「遠見茶屋」さんも 掲載されてましたよ。

愛媛県今治市カレイ山展望台 4月12日 桜満開は セレンの去年の春の記事ですが、能島の桜が終わっても楽しめるかも

えひめ


もちろん クラフト市場への出店は ルフージュさんの 幸一郎さんの作品や香織さんのスィーツや カレイ山さんは竹炭などあるそうです。 

この日 一緒に お食事をした 友達も 皮製品やデコなど 手作り品を出店するので、セレンも何か スイーツをって 思ってます。

で・・・

その友達 が この日 松山の高島屋おめざフェアーでお土産にパテシェさんと セレンに 買ってきたのが これ

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酒屋さんなのに 手作り雑貨も?「工房Wing Tip」 さん。

3月4日の 夕方~~~。

Walking いていたら・・・

久しぶりに なにげに 呼んでいるようで ふらっと 入ってみると

バージョンアップされてまして

工房Wing Tip は娘さんが トールペイント、粘土、フェルトなどの作品を 手がけておられるようで

一年中クリスマスな 雰囲気が好きだとう 赤尾さん
カントリーな クリスマスツリーから こんなに にぎやかになってました。


愛媛県今治市宮窪町2859赤尾酒屋店内 0897-86-2041

今治市宮窪支所から 徒歩で 30歩ほど 
かまぼこの村上よりも 今治市宮窪支所 より 




love & peace  という ロゴや 
フェルトでの ワンポイント蝶々 ミツバチ が 一足先の 春を告げています。

こんな 携帯入れや バックだと 春をいっぱい運んでくれそうです。

love & peace 
love & peace 





love & peace  トールペイントの 印鑑入れもなかなか・・・



「羊が5匹」?
そういえば、童話で オオカミに食べられない様に かくれんぼする童話がありましたよね。
時計の中に隠れていた 子羊を 思い出しました。

love & peace 


いつも 一緒な二人の デザインが多いのは
赤尾さんの love & peace の ロゴ が ぴったり



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「こおず」?「こおづ」? 我が家の 珍柑橘 

「おおはう~~~」

キッチンにあるフルーツバスケットへ 手を伸ばし 朝の 「おめざ フルーツ」

朝のフルーツは 体に金 

両親が「さいさいきて屋」で買ってきた りんご と  
我が家の 珍柑橘 「こおず」です。
フルーツ



スイーツ? ドリンク? ご当地グルメ ?

我が家の グルメ ともいえる 「こおず」という品種の 柑橘類です 

ミカンではありません 

「ぽんかん」と「ネーブル」をかけたものだそうです。(父親曰く)

「これ美味しいね~ こんなの 家にあったっけ?」

「あったよ~ でも、これは もう3キャリくらいしかなくてね それに 売ってないはずよ」


そうなのであった。

セレンの場合 みかんは好き 大好物 食べだしたら とまらないので(10個は たべちゃうね)

実家がみかんを栽培してるけれど

あまり 持って帰りません。

なので もう~何年も前から 栽培していた この 「こうず」 を 知らないでいたのです。


その 「こうず」がこれ 

みかん


「食べ方 解ってる? ヘタの方から むくのよ 」

「あのね~ みかん栽培してる 中で 育ったのだから それくらい 解ってるわよ~」

手伝ってませんが・・・ 

そうそう こうやって・・・ 

皮を取ると 白いのがほとんど つかないでしょう 

もう 果汁が あふれてきましたよ。

すごい 薄皮だというのが お分かりでしょうか?

みかん


さらに 4分の1に 分けると

このように 皮が 取れていきますが

果汁が 指の間から 滴り落ちてきます。

なので ひと房 づつ 食べれないのです。

ということで 「こうず」は セレンのお口に 4口で 消えていったのでした。


つまり、皮を食べている 感触がないので

生きている ジュース そんものなんです。

ジュースを飲んでる 状態。

それも 甘くて ふれっしゅぅ~~~ なのです。



みかん

ごちそうさまでした。

それでは お仕事行ってきます。

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cafe rufuge カフェ ルフージュ は 山田家’s gallery  №3

cafe rufuge カフェ ルフージュ は 山田家’s gallery  №2の つづき

Cafe Rufuge・・・への 道のりはで入り込めません
途中 徒歩で 50メートルほど 

なので 隠れ家なんですよね~。

この日はサイクリストらしき方も・・・見られましたよ。

ルフージュ

 グリーンカレーセット  ドリンク&デザート付 (1400円)


仕事を終えて 1時半 から やっと ランチ 

「いっただっきぃ~~~ smile 」 





グリーンカレー & チーズケーキ
幸一郎さんの アイアンの ろうそくたてを眺めながら・・


これ セットメニューなので 全部 セレンのです。

相方さんを待たせたら行けないので ちょっと 無理を言って 両方出してもらったので

こんなかたちで、テーブル 独り占めかも・・・

ちょうど このとき お客さんは 1人だったので 出来たのね  


【新作メニュー】
グリーンカレー・・・タイカレーをベースに自家製ホウレン草ペーストを煮込んだカレー
           (土・第一日曜日限定)



グリーンカレー

どう?フレンチ風な 盛り付けでしょう

雑穀米のモチっとした おにぎり に 豚のバラ肉を 巻いたもの ?

に・・・

周囲に ホウレンソウ入りの グリーンカレーが

セレンには ココナッツの味と ホウレンソウの甘さが 優しいカレーでした。

カレーの辛さの基準は 人それぞれですので 食べて見てみないとわかりませんよね 


それもそうですが

手作りの 木のプレートに 手ぬぐいの 御絞がお猪口に椿のようです。


チーズケーキ & オレンジジュース

こちらも

幸一郎さんの 

お母様の書をまねして 書かれた 「会う」とう 文字入りの プレート

「一期一会」を 大事にされている二人です。

そして 椿などの花を あしらった 季節感を 味わいながら 



幸一郎さんの プレート

cafe rufuge の 文字が入った アイアンの プレート

持ちやすい とって が ・・・

この アイディア 軽くて シック シンプルで かっこいぃ~

幸一郎さんのらしい デザインですね。

セレンはこれが 一番好きです。




香織さんのチーズケーキ

奥様の 香織さんの チーズケーキ

三層になっていて


「抹茶に
プレーン
そして 一番下の黒い層は ゴマ?」

「いいえ~ ゴマじゃないんですよ~~ 当てて見てね 最後に 教えてあげます」

「えええ~ 教えてくれないの? そういえば ゴマの香りしないもの」

それにしても・・・慌てて食べてるので・・・なんというか 

映像が 乱れてますが ご容赦を 

それも

後から 2名お客様がいらして

話しかけられまして

島のよいところを セレンが アピールしてましたので

必死でした 



越智ベジさんのみかんジュース 900円
 はい 越智ベジさんの みかんジュース

これは デザートの ドリンクで セレンガ飲んだ みかんジュース 

そうえば、「感謝をこめて」にあるように 去年は お中元にしたっけ・・・


実家が みかん農園で ある セレンでも 美味しいと思った ジュースです。



それもあるけれど・・・

ルフージュに 向かう途中「きんかん」が 生ってて 

「きんかん」のいっぱい入ってる  タルトが 食べたいな~ って 思った 去年

Tea Time にもあるように・・

「はっさく先生」 ジャムが 発売されて・・・

もう~ 一年?

そして 今日は こちらのメニューにも 「きんかん タルト」があるなんて・・・

こういう serendipity では 早速たべたいのだけれど

お腹に入りません 

またの 楽しみに 

こいう 体にいいもの って サイクリストさんにも よいかも





木で作った 虫?

気(木?)になる 昆虫

まさか・・・アイアン?

これを 尋ねるのを忘れました。


香織さんの手作りクッキー

そして

こちらは 奥様の 香織さんの

食べれる アート。

もちろん

おみやげに 

きな粉クッキーに 抹茶 紅茶 の クッキーを 


ああああ~!!

時間がないので急いで 相方さんの待つ カイロプラティックへ 行ったものだから

あの 謎の 黒い色の 正体を聴き忘れました

ショック 

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cafe rufuge カフェ ルフージュ は 山田家’s gallery  №2



しまなみ海道 大三島に 隠れ家な 山田家の cafe rufuge カフェ ルフージュがへ 行ったのは 昨日 の 2月の末日

カイロプラティックで 体の歪みを解消する 為に

毎月 第一日曜日には OPENしているcafe rufuge  本当は 今日行くはずだったのだけれど

カイロプラティックの先生が 日曜日は 都合が悪いというので 土曜日に行くことに

今日行っていたら 会えなかったのよね~





もう~ 今朝は 3月1日で


明後日は お雛祭りなのよね


時の流れというのは・・・あっという間ですが


2月と 3月が 気持ち的に 全く違った世界のようです。



cafe rufuge カフェ ルフージュ
幸一郎さんの アイアン作品 「NA GA RE」

蚊取り線香立てなのですが、蚊取り線香の渦巻きと

おそらく 点火すると 煙が立ち上る 煙の動く白い線とアイアンの 黒い長い 墨で 描いたような NAGARE にそって  寄りそう線が 面白いのじゃないかとおもう 作品です。 (使ったことないけれど)

セレン的に 蓮の葉 に 見えてくる 灰を受けに つかわな時には アクセサリーや お香を炊いたり キャンドルを置いたり・・・

蚊取り線香代わりに 蓮の花のような 大きな コサージュを レイアウトしてもとか 思いながら 





この アングルで撮った 写真も好きなんです。


backの格子の黒と チラッと見える 幸一郎さんの お母様の書の白 そして 真っ黒の テーブル
白黒の パッチワーク の 中心から ちょっと ずらして 曲線の NAGAREという作品を 観ると面白いな~って。





cafe rufuge カフェ ルフージュ

手前に見えるのが 陶芸家の幸一郎さんのお母様 山田順子さんの作品 

「盃」 だと おもうのだけれど・・・ 

「盃」の 不規則な 立体感 のある 曲線に △の灯を 挟み 遠近感を出して

奥の ○い 花器 (順子さんの作品) を 3点 

そして 「楽」 楽しんでくださいという 想いが伝わる 書 (これも 順子さんの作品)を 撮ってみました。

面白い 

以前と 作品の感じが違ったと 思えたのは 椿の絵柄で なかったからかも

個人的に こちらの方が 好きで

とっても このまま お別れするには ・・・・



順子さんの作品は TEL082-941-3320 で お問い合わせください。



cafe rufuge カフェ ルフージュ

grassyにもあるように 「Moya moya」 

生命誕生という 瞬間に見えるのですけど・・・

人の頭上から

思考の奥から湧き出る 瞬間



そうそう 幸一郎さんの作品は 立体的なアイアン書道芸術 というか そんな感じがします。




黄色い 灯りが お月さまのようで  

「Moya moya」 の 円と 並べて 撮ってみました。


cafe rufuge カフェ ルフージュ



順子さんの 書の作品「器」

家とは 器なような気がします。

それぞれ 口 があり

品 があり

人が加わり 口が 4つになり

一 が加わり 支え合っている

食べてくらし

話して暮らす。

楽しみ 合う。

そんな 器「家」 こそ 大事なのかも。

その 器が 懐が 大きい 人こそ

すべてを包み込めれる のかもと 思えた瞬間です。





cafe rufuge カフェ ルフージュ


さて、その「器」 の 大きい 山田一家

その手前の 陳列は

奥様の 香織さんの 食の作品ともいえるべき 焼き菓子(クッキー)が 

黒く漆器風に塗られた 箱にパッチワーク風に並べてあります。



一番手前には 幸一郎さんの 心の灯が アイアンの作品で 灯されています。


cafe rufuge カフェ ルフージュ

和紙風?な マキシングテープ (倉敷のだったとおもうのだけれど)を

通して オシャレなインテリアに 



もちろん鉄造形作家の山田幸一郎さんの 作品で すべて 鉄です。





でも・・・セレンは ガラス戸に 目が 

こういう 昔ながらなレトロな ガラスって 好きなんですよね~。

尾道ラーメン 「つたふじ」 は・・・ の 記事にもあるように 

そういえば 外の黒い暖簾風な~日差し除け? 光調節してるのだと思うのだけれど

前は 白だったよね~


セレンは cafe rufuge さんへ 行くと 


Cafeというよりも ギャラリーで 過ごしている気分になるの


作品と語り合い ご夫婦と作品について語りたかったんですけれど  






まだまだ グリーンカレーへは 到達しませんが

明日更新しますので




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cafe rufuge カフェ ルフージュ は 山田家’s gallery  №1

2月28日(土) 12時に仕事を終えて・・・昼食抜きで cafe rufugeへ

明日3月1日(日)は 臨時休業かも。。。って 予感がしたからです。

なぜって? それは 後ほど。

相方さんが 大三島の カイロプラクティックで 体の歪みを 正していただいている間に

セレンは心のゆがみ を こちらで 

後で交替で セレンも カイロプラクティックをするので パーフェクト 




しまなみ海道 大三島に 隠れ家な 山田家の cafe rufuge カフェ ルフージュがあります。



方向音痴な セレンは 3度目だというのに 迷ってしまいました 

cafe rufuge カフェ ルフージュ



旦那さまの鉄造形作家の山田幸一郎さんの アイアンの作品の可愛いスプーンが お迎え。 

山田家の あたたかい 心のこもった おもてなし を このスプーンで 戴いて帰りますとも 

 

 

cafe rufuge カフェ ルフージュ

メニューボード

和紙に 筆で書かれた メニュー

ボードは もちろん 幸一郎さんの作品

和が十字に立体的 

この 錆がいいのかも 

まさに わび さび・・・。





cafe rufuge カフェ ルフージュ

夜には 光がともると素敵であろうと 思う 灯篭 ?

地からの エネルギー マグマをも 感じられるのかも・・・







 この 写真でお気に入りなのは ガラス戸のオレンジ色の 斜めな斜面風の上に に写った隣の家の風景が まるで 屏風のようだというところです。

鏡的効果というか・・・ こういうの お部屋に取り入れてみようかな~。

ここは ギャラリーですが、まだ 拝観できない様子。

4月には 「行」 にて 展示されるので 忙しそう 




cafe rufuge カフェ ルフージュ


お手入れの 行届いたお庭には



cafe rufuge カフェ ルフージュ


丁寧にペイントされた テーブルに 菜の花が生けられ


手前には 椿? が そっと 置かれてます。


この 白い水の流れのような・・・ 風邪のような
雪の解けはじめのような・・・

誰の作品か 訊き忘れたの


セレンは この 作品に 魅かれてます。


cafe rufuge カフェ ルフージュ


そして・・・

これから Cafe へ

それでも なんだか どこか Cafeというより 山田家へ 久しぶりに 帰ってきた感じがします。


cafe rufuge カフェ ルフージュ

「こんにちわ~」

「あれ~今日は おひとり?」

「そう 相方さんは カイロプラクティック 中なので 幸一郎さんの グリーンカレー(ランチ) 食べに来たの 1時間ほどしか 居られないのだけれど・・・あれ? なんだか 怪しい曇りになってきて 私が 外出すると こうなのよね~」



cafe rufuge カフェ ルフージュ

この 宇宙感が 好き。

惑星、星の並びに 似ている灯り使い方。

間接照明が あらゆるところに。。。

本当のところ、 曇りが好き

この 間接照明を楽しみたいから。

光と影って 作品を引き立てますよね 

実は 山田家には ビックなニュースが・・・ 






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